外羽根プレーントゥ 8012 ブラック

¥13,200

London Shoe Make
Oxford and Derby

足の甲をあまり締めつけずラフに履ける外羽根式のプレーントゥ。軍ブーツに端を発し、狩猟靴、郵便局員の靴、そしてビズシューズとさまざまな分野に広がりながら今に至るプレーントゥは、ビジネスからフォーマルまで使い回しが利く汎用性の高いスタイルです。クラシックな佇まいに好感の持てるノーズが短めのラウンドトゥで、4アイレットデザイン。アッパーには革目の細かいグレインレザーを採用しており、足元に風格を醸します。伝統的なグッドイヤーウェルト製法を用いながらも、アウトソールにはグリップ力に優れたラバーを採用するなど、実用性を加味した機能性を実装。造形美や革質などの特徴がより顕著に表れるデザインだからこそ、ロンドンシューメイクの技術が惜しみなく注ぎ込まれた1足だと言えます。

■カラー展開:ブラック、ダークブラウン
■サイズ展開:UK6(24.5cm)〜 UK10(28.5cm)
■アッパー素材:牛革(スコッチグレインレザー)
■ライニング素材:牛革
■底素材:ラバー
■中敷:ハーフインソール
■原産国:インド
■製法:グッドイヤーウエルト製法

<スタッフ着用コメント>
【 STAFF 01 】
181cm/65kg、甲:高め、幅:普通〜若干広め、革靴:27.0cm、スニーカー:27.5cm
【27.0cm着用】
若干ゆとりがあります。指一本入るかどうかなという感じです。防寒対策、厚手の靴下を履かれるのであれば丁度いいサイズ感になるかもしれません。あとゆったりめが好きな方や、脱ぎ履きを頻繁にされるような方にはゆとりがあるのでいいかもしれません。甲が高くない、幅が狭い等のお足をされている方は普段お選ぶサイズのワンサイズ下がいいかもしれません。

<Brand Concept>
デザインコンセプトは「London Shoe Make」の感性を引き継いだ、正統派スタイルであるが、そのコストパフォーマンスの高さは、まさに革命的。日本での企画、インドで生産を取り行う工程において、一切の妥協をせず、グッドイヤー製法やマッケイ製法などの靴作りの伝統的な製法を使い分けることで、デザインによって異なる面持ちと風格を醸している。オンオフ問わず汎用性の高い愛靴として、破格のインパクトに勝る価値を感じられるであろう。

【ご注意】
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